小さなお子様が家の中をぐるぐる動き回る時期
ママパパはお子様の動きをずっと見続けるのは大変です!
子育て時期のお客様の家で、階段の入口・出口にベビーゲートを設置する方が多いです。
間取りによっては、後からベビーゲートが設置できない!という注意点のご紹介です。

例えば、二階の廊下と階段の間にベビーゲートを付けたい!
と思ったら、きっとこういう風に設置したいですよね!
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ここでひとつ注意しておくべきところは、、、
壁が少ない場合、階段手摺との干渉です!

大工さんに手摺を設置してもらうときに
ベビーゲートが突っ張れるように、暮らしに支障が出ない範囲で
手摺を少し短くしました。
点線部のように長く設置してしまうと、ベビーゲートが突っ張れなくなるからです。
ちょっとした事ですが、事前にベビーゲートを設置したいとわかっていれば
こういった配慮も可能です!(ベビーゲートを突っ張ってもプラスターボードの凹みを少なくするために下地いれてあります!)
前回のブログにも記入しましたが、担当者さんとのコミュニケーション+下地が大事!という紹介です♪
